リゾナーレ八ヶ岳のハロウィン
リゾナーレ八ヶ岳では、毎年ハロウィンの時期になると特別なイベントが開催されます。今年もフランケンシュタインや狼男の衣装を着たキャラクターたちが子供たちを楽しませています。子供たちは嬉しそうにその装飾やキャラクターと写真を撮ったりして、楽しい思い出を作ります。さらに、今年も美しいプロジェクションマッピングが映し出され、幻想的な雰囲気を演出しています。家族揃って楽しめるこのイベントは、ぜひ参加する価値があります。
リゾナーレ八ヶ岳では、毎年ハロウィンの時期になると特別なイベントが開催されます。今年もフランケンシュタインや狼男の衣装を着たキャラクターたちが子供たちを楽しませています。子供たちは嬉しそうにその装飾やキャラクターと写真を撮ったりして、楽しい思い出を作ります。さらに、今年も美しいプロジェクションマッピングが映し出され、幻想的な雰囲気を演出しています。家族揃って楽しめるこのイベントは、ぜひ参加する価値があります。
日本中には、確かに大地のエネルギーを感じさせる場所がたくさんある。人々をそれをパワースポットなどと呼んでいます。ここ、大滝神社に向かうトンネルにも不思議な力を感じさせられます。人生の始まりとその先の未来を見通すような不可思議な通り道です。
寒暖差が大きな日が続いています。先日は、大雪が降っていたのに昨日は春日和でした。そうかと思えば、今朝は朝から雪が舞っていました。車のフロントガラスも凍ついていました。
やってきました、番外編「松本」小旅行。昨年は、1月に、界 アルプスに足を伸ばしてきました。今回は、小淵沢から1時間ちょっとで到着できる「界 松本」を訪問してきました。下調べでは城下町と松本城、松本市立美術館がみどころと調査しておきました。(途中)
今年も、ハロウィンの季節になりました。いつものように足を伸ばして「リゾナーレ八ヶ岳」にやってきました。ここで行われるプロジェクションマッピングは見ごたえがあります。毎年、工夫がされていて見る人を魅了します。この度も、狼男、フクロウ、鎧、魔女が煙とともに登場し、見物者を楽しませていました。ピーマン通りに置かれた装飾用のかぼちゃは、本物でたたくと良い音がしていました。どこで栽培しているのでしょうか。こんな大きなカボチャを。
その昔に「シェルブールの雨傘」というタイトルの映画がありました。知っている人がいれば、その人の年齢は私と同じ年代ということになります。カトリーヌ・ドヌーヴが確か主演で、音楽が大ヒットしたことを覚えています。
毎朝カーテンを開けると南アルプスの北岳と甲斐駒ヶ岳が目に入ってきます。今朝は、一昨日の雪で山々は真っ白になっていました。気温もマイナス3度くらいまで下がり寒いです。
今朝、窓を開けたら雪が舞い始めていました。3月も残すところ一週間になったにも関わらず、大雪です。昨年の今頃は、桜の蕾が見られましたが今年はまだのようです。時間が経つにつれ車も雪化粧状態です。今日はどうやら一日中コタツで丸くなるしかないようです。
昨日、ここ数ヶ月目標にしていた「清里歴史資料館」を訪問しました。廃校を利用し史料を展示しているのですが安池氏による貴重な資料に触れる事が出来ました。また小河内村から移住をされた方々の当時の生活と学校づくりなど貴重な資料が多くありました。これを機に、さらに、清里の歴史を遡ってみたいと思っています。(このホームページ上で御覧ください)
今年の冬は一段と寒い。今日は霙が舞っていました。フロントガラスを雪が叩きつけ行く手を阻んでいました。山梨側から見る限り、雪景色などどこにもないのですが15分ほど西に車を走らせ長野県側に入ると一面真っ白な光景が目に入ってきます。
長い夏も終えて、昨日は秋の十三夜でした。満月に近い月が頭上で微笑んでいました。お隣には木星が元気に輝いていたような。